あがり症克服と自己改善のSEIWA話し方教室

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WEB話し方教室


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  ここは人前での話し方を学ぶ場です。人の前で落ち着いてまとまった話しをするには、話し方の基本を身につけることが大切です。コミュニケーション講座を追加しました。親と子の話し方講座を追加しました。




WEB話し方講座

1話し方の作法2自己紹介のレッスン
3緊張をほどくための呼吸法4スピーチのつくり方
5主題を生む6話材の集めかた
7スピーチのまとめかた8スピーチのまとめかた(例1)
9スピーチのまとめかた(例2)10話し方で最も大切なこと

11あいさつのまとめかた12結婚披露宴のスピーチ
13告別式のあいさつ14話し方のテクニック(1)
15話し方のテクニック(2)16話し方のテクニック(3)
173分スピーチの大切さ18イメージトレーニング法
19聞くきわみは、至高の美20ことばのひびきと心・身体

21そのままの自分を語る22傷つくことを恐れないで話しましょう
23嫌われる話し方124話が苦手
25自分を開く話し方26話し方、考え方そして人生
27話し方にみる心の姿28嫌われる話し方2
29人間的な味がパワー30心にひびくスピーチ

WEBコミュニケーション講座

1コミュニケーションとは2聞く力をつける
3会話の所作4目的意識をもって
5会話に大切な三要素6コミュニケーションと心の力
7自分をしっかり表現8自分の話し方・その原点
9成熟したコミュニケーション10ささいが、ただ語調の鋭さで

11言葉で勝って何を得る?12言葉による束縛は反抗を生む
13楽しい本来の会話14内的コミュニケーション
15会話の苦手な人16そのままの自分
17不快感は伝染する18雑談の効用
19話し方(自己犠牲タイプ)20話し方(見栄張りタイプ)

21初対面の人に緊張22心をつかむ話し方
23ことばの奥ゆかしさ24客観的に自分をとらえる
25メールに乗った感情26自然体であること
27会話・その奥へ28家族と心が通じない
29会話のバランス30友が去る1

31友が去る232友が去る3
33ほめれば心が開く34自分が自分であること
35何でも話せる相手36食事における会話
37つながり38聞くことの実相

親と子の話し方講座  

今の時代、子どもの目や耳に飛び込んでくるのは、暗く悲惨な出来事が多すぎます。そのことがあまりにも日常的になってしまい、子どもの心にどんなに不安や恐れを与えているかが見過ごされているような気がします。
子どもが健やかに正しく成長していくためには、子どもの心に明るさ、悦び、希望、正しさを与えることが欠かせません。
ここでは親と子の話し方を通して、子供をどう導くかを未熟ながらも載せていきます。

 【1】 ほめてあげて下さいね!【2】 言葉には力がある
 【3】 後片付けは大切ですよ【4】 教えは興味の刹那をとらえる
 【5】 子供は親を真似る【6】 いい子は幸せにならない
 【7】 子どもをしかる時【8】 子供の善を掘り出しましょう
 【9】 子どもそれぞれの個性【10】 人から喜ばれて成長

 【11】 それをしたらいけませんよ【12】 ニイルの教育
 【13】 やかましい、静かにしなさい【14】 幼児とことば1
 【15】 幼児とことば2【16】 幼児とのコミュニケーション
 【17】 こわいわねぇ【18】 子供をよく叱る親
 【19】 子供との会話で最も大切なこと【20】 最もダメな話し方

 【21】 子育てでよくある失敗【22】 親と子の会話 その極意
 【23】 不安と怯えの食卓【24】 子どもは遊ぶことが大好き
 【25】 ルールは大切【26】 ぼんやりしている時間
 【27】 生きる重みに耐える子 【28】 子どものレッテル
 【29】 子どもを躾ける・これまでの教育 【30】 子どもに必要な体験とは

話し方を学ぶにあたって

本来、話し方はどんな話し方をしてもかまいません。自由自在です。
しかしほとんどの人が人前で話をするとき(どう話していいか)(どうまとめていいか)がわからなくて不安になります。

  そのため、途中でことばが出なくなったり、逆にどう終わっていいかがわからずダラダラと話し続けていたりします。人の前でめったに話しをする機会のない人にとってはごく当然なことです。決して話し方が下手だから、能力がないからということではありません。

  人の前で落ち着いてまとまった話しをするには、話し方の基本を学び練習をする必要があります。そうすれば誰でも上達します。
本来、私たちは自分を表現したいのです。自分を表現すれば、私たちは生き生きとしてきます。自分が変わってきます。

  話し方を始めるにあたって大切なことは、原稿を紙に書いて暗記などしないことです。最初に原稿に頼ると原稿のないスピーチは苦手になります。
はじめは上手に話すことより、失敗しても、まずぶっつけ本番で話すことが大切です。

  多くの人の体験から、暗記して人前に立つとあがった時に頭が真っ白くなって、何も言えなくなるということが言えます。暗記をするということは、労力も大変ですし、だいいち苦しみで学ぶというマイナスの結果をもたらします。

  思いつくままに話す。そこが出発点です。うまく話すことが目的ではありません。話すことに慣れる、そして話すことを楽しむ、それを目的にしてください。

コミュニケーションについて

コミュニケーションにおける根本の問題は、たんなる話し方やスキルの問題では解決しません。心の感受性や心の抑圧といったものが大きくはたらいています。
  ここでは人と人の心の交流を主題としたコミュニケーションについて学んでいきます。

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